2010年12月23日

クリスマスケーキ at 阪急百貨店 2010 パーティ用

クリスマスケーキ at 阪急百貨店 2010 パーティ用

★クリスマスケーキ パーティ用

「パティスリー カナエ」
プリンセス・フレジエ

8,400円

縦21×横21×高さ12p
特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆・ゼラチン・もも・りんご
アルコール使用:少々

ふんわりスポンジ生地の間には、
生クリームと大きくカットしたいちごがたっぷり。
表面にもマカロンやいちごをふんだんに
デコレーションした女の子のパーティーにぴったりの
贅沢ないちごのクリスマスケーキです。


「アンリ・シャルパンティエ」
ノエル・ポワン・エフエル

6,300円

長さ17×幅9×高さ9p
特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆・ゼラチン・オレンジ・りんご
アルコール:なし

味はチョコレートにオレンジというフランスらしい組み合わせ、
しかしオレンジは普通のオレンジでは面白くないという発想で
マンダリンを使い、さらにヘーゼルナッツを加えることで、
こちらもひねりが入っています。
ムース・サバイヨン・ショコラはヴァローナ社のカライブを使っています。
カライブは酸味のあるチョコレートで、
それにマンダリンの酸味をぶつけ、さらにコンフィチュールを合わせて、
強い個性のある味同士でバランスをとっています。
そこにヘーゼルナッツが加わって、
食感とコクを与える役割をしています。

クリスマスのコンフィチュールはアルザスの
クリスマス菓子「ベラベッカ」のイメージ。
オレンジ・レモン、いちじく、サルタナレーズン、
ヘーゼルナッツをマンダリンのピュレで炊いて仕上げたものです。


【クリストフ・フェルデールシェフ】
クリストフ・フェルデール Christophe Felder
1966年フランス・アルザス生まれ。
15歳より修行を始めて、ルクセンブルグの「オーバーヴァイス」、
パリの「フォション」、「ギイ・サヴォワ」と経験を積んだ後、
23歳にして「オテル・ドゥ・クリヨン」のシェフ・パティシエに。
2004年1月、フランス共和国文化省より芸術文化勲章騎士章を授与。
2009年8月、2つ目の勲章、国家功労章騎士章をフランス共和国政府より受章。
名実ともにフランスを代表するパティシエである。


「ドゥバイヨル」
ソローニュ

5,250円

直径15×高さ6p
特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆・ゼラチン
アルコール使用:なし

ミルクチョコレートに包まれたリッチなショコラムースの中は、
優しい味わいのリームブリュレ。濃厚な口どけと
クリスピーライスビスケットの香ばしさの
マリアージュをお楽しみいただけます。
MOFパティシエが考え抜いた贅沢なケーキです。


ベルギー・ブリュッセルにアトリエを構えるマルク・ドゥバイヨルは、
MOF(フランス最優秀職人)のタイトルを持ち、
数々の世界的なコンクールで賞を獲得するなど、
輝かしい経歴を誇る世界屈指のパティシエです。

ドゥバイヨルは、La saveur de l' Authenticite(本物の味わい)を追求し、
「よい素材がなければ最上のできあがりはない」との哲学から、
素材選びには大変なこだわりを持っています。
自ら素材の生産者に訪ね歩き、最良の素材を集めることも、
そのクリエイティビティーの重要な一部です。
彼の卓越した職人技術により作り出される
チョコレートやオリジナルデザートは、芸術と呼ぶにふさわしい味です。

【マルク・ドゥバイヨル氏 経歴】
1949年 フランスに生まれる。
    リール市内のパティスリー「YANKA」を初め、ヨーロッパ各地にて研鑽を積む。
1976年 ブリュッセルの老舗、「WITTAMER」にシェフ・エグゼクティブとして迎えられ、
    その業績発展に寄与する。
1979年 「M.O.F.」(フランス最優秀職人=国家認定資格)取得。
1982年 株式会社ドゥバイヨル・プロダクツ設立。
1992年 フランス共和国勲章騎士章「シェヴァリエ」を受勲。
1995年 リヨン「クープ ド モンド ド ラ パティスリー」(洋菓子の世界大会)
    グランプリ獲得。
1996年 パリ「Charles Proust」コンクール金賞受賞。
2002/2004年 ラスベガス「ワールド ペイストリー チーム チャンピオンシップ」
        チョコレート・ショーピース部門2年連続優勝。


「パティシエ エス コヤマ」
キャラメル バニーユ 2010

6,300円

直径18×高さ5p
特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆・ゼラチン
アルコール使用:なし

濃厚でなめらかなキャラメルのジュレと塩を効かせたクレーム、
キャラメリゼしたピーカンナッツを入れたサクサクの
シュトロイゼルの食感、アーモンドを使ってしっとり焼き上げた
ビスキュイをバニラをたっぷり使った軽いムースで合せました。
ほろ苦くて甘いキャラメルとタヒチ産、
マダガスカル産のバニラを贅沢に使用したアントルメ。

オーナーシェフ 小山 進氏。
2003年、兵庫県三田市で「パティシエ エス コヤマ」をオープン。
「上質感のある普通味」を核にプロフェッショナルな味を展開し続けている。
1500坪の敷地の中に5つのブランド店舗やお菓子教室、ギフトサロンを運営。
四季折々の草花を楽しめるガーデンをはじめ、店舗計画からパッケージに至るまで
五感すべてで楽しめる空間づくりを行っている。

エス コヤマ

プティガトーと焼き菓子の名店「パティシエ エス コヤマ」を中心に、
カフェやパン、ショコラ、マカロン&コンフィチュールなどの
専門店が集まるスイーツのワンダーランド。
どのお店も素材にこだわったハイレベルな味のスイーツを提供し、
幅広い人気を集めている。


「むしやしない」
むしやしなべdeクリスマス!

14,801円

直径21.5×高さ12p
特定原材料等:卵・乳・小麦・ゼラチン・キウイフルーツ・オレンジ
※このケーキは、そばを含む製品と共通の厨房内で製造しております。
アルコール使用:少々

お鍋?ケーキ?! 食後にお鍋と思いきや、フルーツいっぱいのケーキ。
お鍋の器はデトックス作用があるという食用竹炭を使ったシュクレ生地。
お鍋もフタも もちろん食べられます。


●【シェフの紹介】
鵜野 友紀子氏
和洋中の折衷の料理店で料理人を経験後・・・
スイーツに興味もちお菓子世界へ・・・
パティシエールとして洋菓子店で修行し、京都の食文化、
てまり寿司のような可愛らしい、乙女ココロを生まれ育った
京都で2006年10月「むしやしない」をオープン。
オーナーパティシエの鵜野友紀子は日本でただ1人の
「豆乳パティシエ」として、昨年、常盤薬品「豆乳イソフラボン」の
CMにも豆乳パティシエとして参加。
京都生まれ京都育ち、豆腐文化に生まれ・・・
女性パティシエとして「ヘルシー=おいしい」をテーマに活動中。

「むしやしない」という言葉 京都の昔ことばで「むしやしない=虫養い」
「腹の虫」とは「小腹のすいた」ような状態のことでつまり、
お昼過ぎや 夕方なんかにちょっと小腹がすいて口寂しい、
そんな時にちょっとお腹を 満たしてくれるモノ(おやつ)の コ トなんです。
粋≠ネ京言葉を引っかけ、贈る人にも、贈られる人にも粋
で楽しさを プラスした、ココロも「むしやしない」できる商品をお届けしています。
オーナーパティシエの鵜野友紀子は日本でただ1人の「豆乳パティシエ」として
、昨年、常盤薬品「豆乳イソフラボン」のCMにも豆乳パティシエとして参加しました。
京都生まれ京都育ち、豆腐文化に生まれ・・・女性パティシエとして
「ヘルシー=おいしい」をテーマの活動もしております。


「帝塚山 ポアール」
ショコラ・ロワイヤル

8,400円

直径21×高さ5.5p
特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆
アルコール使用:少々

posted by ichi at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | スイーツ・お菓子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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